| 『各駅停車』バックナンバー |
更新:06/02/12
以下はこれまでに一般発行された『各駅停車』旧号です。
部内に在庫のある『各駅停車』については、通販のほか学祭展示会場でも販売いたします。
(残部数の表記のないものや部内用「春号」の入手問合せには応じられません。)
なお旧号では頒価を変更している場合があります。当方までお問合わせ下さい。
『各駅停車78』 発行:2005-11 |
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個人投稿特集号 |
| 「各駅停車70」以後、一般頒布から遠ざかっていたG.R.F.C.の頒布再開号。 現役のやる気でまた新しい1冊が誕生しました! ・京急ファンの大満足!のコトデン撮影行 ・山手線発車メロディー 大研究 このほか男女あわせて14人のいろいろが詰まってます 残部数:お問合せください |
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『各駅停車72』 発行:未定 |
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特集:「秩父鉄道」(2002年度研究テーマ) |
| 国電研究シリーズ・番外編? 『各駅停車56』で特集した秩父鉄道。 あれからたった8年で、秩父は予想以上の変化を遂げた。 そして迎える次なる変革を前に、秩父の今をここに残す…つもりなんですが…。 出版時期未定でただいま編集作業中 |
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『各駅停車68 1/2』 発行:2002-08 |
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「その後の201・205系」特集:中央総武緩行線OBの現在(増刊) |
| 国電研究シリーズ・第3弾 『各駅停車68』で特集した中央総武緩行線は、無事209・231系化を果たした。 103系こそ姿を消せど、国電第2世代の201系・205系は新天地で活躍を開始。 青梅・京葉・武蔵野・浜川崎でそれぞれの活躍をはじめた彼らの姿を追う。 絶版→極少量発見しましたので次回イベントへ持参します |
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『各駅停車70』 発行:2001-11 |
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「うみかぜの辿り着く場所」特集:仙石線(2001年度研究テーマ) |
| 国電研究シリーズ・第2弾! 今回の特集は、あおば通(仙台市)〜石巻間を結ぶ仙石線。 古くから観光路線として知られるこの路線も、近年は仙台付近の通勤路線として発展目覚ましい。 そして最北の103系は205系への置換えが着々と迫ってきた。 風雲急を告げる「仙石線」、その今がこの1冊に! 絶版 |
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『各駅停車68』 発行:2001-8 |
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「黄色い総武線とその仲間たち」特集:中央総武緩行線(2000年度研究テーマ) |
| 新型電車投入によって大きく変わる中央総武緩行線、その魅力を余すところなく紹介。 習志野区103系/三鷹区201系・205系、それぞれのラストランナーを徹底追跡。 また黄色い電車の運転区間全線に渡る各駅解説と撮影地ガイドも収録し、 変貌する「中央総武緩行線」研究における決定版! 絶版 |
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『各駅停車66.』 発行:2000-7 |
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「初志関鉄」特集:関東鉄道(1999年度研究テーマ) |
| 大好評のうちに終了した『各駅停車66』。 その後の補足や修正・新車キハ2300系の情報などを盛り込んだ“第2版”です。 残部数:少 |
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『各駅停車66』 発行:1999-10 |
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特集:「関東鉄道」(1999年度研究テーマ) |
| 北関東一の規模を誇る関東鉄道は、同時に日本最大の非電化私鉄でもある。 車両・路線の定番記事のほかにも関鉄バスで行く筑波山紀行など、 「関鉄」に対してアプローチの仕方は様々。 資料編には当然の関東鉄道関連年表に、国鉄キハ35系特集記事なども加え資料性も充実。 そして巻末企画『鉄研番付』も2年ぶりに復活しました! 絶版 |
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『各駅停車64』 発行:1998-10 |
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特集:「京福電気鉄道」(1998年度研究テーマ) |
| 歴史や会社概要、車両などの基礎データから越前線一部廃止問題など、 廃線に追い込まれていく過程や今後のあり方などに至るまで詳しく紹介。 また、観光班は沿線の見所を写真入りで説明。 ガイドブックとしての実用性も高い1冊となっている。 残部数:25 |
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『各駅停車62』 発行:1997-10 |
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特集:「真岡鐡道」(1997年度研究テーマ) |
| 第3セクターを特集に組むのは、学習院大学鉄道研究会始まって以来のことである。 さらにヴィジュアル面でも表紙をカラーにしたりと、まさに転換期の1冊である。 この本でも観光・鉄道と分けて研究しており、ガイドブックとしての役割も果たせる。 残部数:20 |
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『各駅停車60』 発行:1996-10 |
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特集:「富士急行」(1996年度研究テーマ) |
| 96年に創立70周年を迎えた富士急行は、東京から比較的近く観光に適した施設も数多くある。 この号でも鉄道班・観光班に分かれ、色々な観点から研究を深めている。 なお、本文以外の部員のページも充実しています。 残部数:6 |
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『各駅停車58』 発行:1995-10 |
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特集:「伊豆箱根鉄道」(1995年度研究テーマ) |
| 三島−修善寺間を結ぶ駿豆線と小田原−大雄山間を結ぶ大雄山線をもつ伊豆箱根鉄道。 鉄道班では、会社・歴史・車輌・乗入れ・バス・ロープウェイ・ケーブルカーなど、様々な面から分析。 観光班では伊豆箱根鉄道の沿線の観光、温泉めぐり等を紹介。 残部数:4 |
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『各駅停車56』 発行:1994-10 |
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特集:「秩父鉄道」(1994年度研究テーマ) |
| 絶版 |
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『各駅停車54』 発行:1993-10 |
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特集:「碓氷峠」(1993年度研究テーマ) |
| 絶版 |
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『各駅停車52』 発行:1992-10 |
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特集:「北海道特急旅行ゲーム」 |
| あの名作「日本特急旅行ゲーム」は実現可能なものなのか? 部員一同がコマとなり知力体力で駆けずり回る魔の北海道8日間の旅??、いや研究! ハプニングカードに泣かされたのはどのチームか? 優勝し、サッポロビール園で勝利の祝杯を上げ豪華賞品を手に入れたのはどのチームか? 制約された時間の中での充実した鉄道利用と旅の醍醐味を紹介。 残部数:5 |
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『各駅停車50』 発行:1991-10 |
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特集:「篠ノ井線と松本の旅」(1991年度研究テーマ) |
| 98年冬季オリンピックの開催の地・長野。県都長野と商都松本を結ぶ鉄道の動脈が篠ノ井線である。 その篠ノ井線の現状、長野自動車道の開通による影響などに鋭く迫る。 観光班では、古き良き城下町“松本”を余すところなく紹介。 残部数:10 |
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『各駅停車48』 発行:1990-10 |
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特集:「京福嵐山線」(1990年度研究テーマ) |
| 絶版(新大久保・タヴァサホビーハウスに残部少数) |
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『各駅停車46』 発行:1989-10 |
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特集:「特急『ひだ』・高山の旅」(1989年度研究テーマ) |
| 絶版(新大久保・タヴァサホビーハウスに残部少数) |
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『各駅停車44』 発行:1988-10 |
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特集:「上田交通today」(1988年度研究テーマ) |
| 絶版 |
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『各駅停車42』 発行:1987-10 |
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特集:「東海道線」(1987年度研究テーマ) |
| 絶版 |
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