| 概要 |
更新:05/12/10
| 所属 |
|---|
| 本会は正式名称を「学習院大学鉄道研究会」とし、輔仁会大学支部に所属する同好会です。 |
| 構成 |
| 文化部同好会規約により、以下の役職を置いています。 委員長・副委員長・会計・書記・渉外 火元責任者・施錠責任者・清掃責任者 |
| 沿革 |
| 発足は1960(S35)年で、本年2005(H17)年には45周年を迎えました。 |
| 活動 |
| 年間を通じて、学祭への展示・発表および機関誌『各駅停車』の発行を行います。 毎週の部会に出席義務がある以外、通常の活動に制限はありません。 ただし学祭前のある程度の期間は、準備のための活動が必要です。 |
| 予算 |
| 通常会計は大学側から支給される予算内で運営します。 しかしながら、それ以上の支出があった場合やその他の理由により会費を徴収することがあります。 これらは会計を中心に判断され、部会によって決定されます。 |
| 機関誌 |
| 当初『さくら』という名称でしたが、のちに『各駅停車』とされて現在に至ります。 これらは春秋の年2回発行で、本来は主に部内用だったようですが 『各駅停車42』(1987(S62)年秋号)より、一般への頒布を開始。 その後は春号…「部内誌」/秋号…「学祭テーマ研究誌」という形態となりました。 |
| 大学祭 |
| 例年11月初頭に行なわれる大学祭では その年の年間研究テーマの展示・発表のほか、機関誌『各駅停車』(秋号)の販売を行います。 文化部同好会が対外的に活動できる数少ない機会であり、例年その準備だけで後期半分が終わります。 これまでに『とれいん』・『RM MODELS』の取材実績があります。 |
| 会員資格 |
| 年間を通じ部会に出席することのできる者で、学習院大学若しくは近隣大学の学生であること(男女不問)。 |